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ベンチャー・スタートアップ企業がさらに飛躍するための、はじめての賃金・評価制度

制度を作る前に押さえておきたい、7つのポイント解説

本セミナーでは、創業期から成長期に移行するタイミングで、
「はじめての賃金・評価制度」を検討されている企業様を対象に
制度構築する際にポイントとなる考え方を、よくある7つの問いにお答えする形で解説します。

 「ウチには、いつから評価制度が必要だろうか?」
 「社員の給与や昇給を、どうやって考えていけばよいだろうか?」

とお悩みの企業様は、ぜひご視聴ください。

内容 Q1.いつから「給与・評価制度」は必要か?

Q2.組織が拡大するなかで、制度をどこまで精緻につくるべきか?

Q3.社員の何を評価すればよいか?企業と社員が成長するための要諦とは?

Q4.まだ安定期とはいえない経営状況。そんなフェーズの人件費管理の考え方とは?

Q5.給与は、誰にどのくらい支払えばよいか?

Q6.何ヶ月分の賞与が妥当か?昇給額はどう考えたらよいか?

Q7.はじめて制度導入する際に気をつけることは?

配信期間 2020年09月16日(水) ~ 2020年09月30日(水)
視聴時間 約60分
参加費用 無料
講師 本阪 恵美 (弊社 人事戦略研究所 コンサルタント)

業務に携わる中で「組織の制度作りを基軸に、密着した形で中小企業の成長を支援したい」という志を持ち、新経営サービスに入社。企業理念や、経営者の想いを尊重した人事コンサルティングを心がけている。

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