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【給与制度・豆知識セミナー】資格に関する手当や一時金の考え方~社員の“資格”に対して、給与をどのように設計するか?抑えるポイントをコンパクトに解説~

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社員の保有・取得した何らかの資格に対して手当や一時金をどのような基準で払うべきか。そもそも払うことが妥当なのかを検討されている企業様向けに、今回は"資格に対する報酬"をテーマとして、給与制度設計の考え方についてピンポイント解説します。

給与制度の構築や改定などを検討されている企業様は、ぜひご視聴ください。

内容 1.資格に対して手当や一時金など報酬を支給する目的とは

 ①業務上必要性の考慮
 ②一時金が良いのか、手当が良いのか
 ③直接的な報酬を支給しない選択肢


2.資格手当を月給で支給するときの注意点

 ①新設するときの注意すべき点
 ②管理職は除外など、階層で有無を分け“るときの注意すべき点
 ③職務変更等で条件によっての付け外しするときの注意すべき点
 ④“同一労働・同一賃金”に関わる注意すべき点
 *補足:一時金導入の際の留意点

3.おわりに

 ①設計は目的を何とするかが肝。会社ごとに有無や金額は変わるもの

配信期間 2021年10月01日(金) ~ 2021年10月15日(金)
視聴時間 約20分
参加費用 無料
講師
本阪 恵美 (弊社 人事戦略研究所 コンサルタント)

業務に携わる中で「組織の制度作りを基軸に、密着した形で中小企業の成長を支援したい」という志を持ち、新経営サービスに入社。企業理念や、経営者の想いを尊重した人事コンサルティングを心がけている。

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