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「第76回経営・経済動向調査」の結果

出所 公益社団法人 関西経済連合会 大阪商工会議所
概要 会員企業の景気判断や企業経営の実態について把握するため、四半期ごとに標記調査を共同で実施。
2019 年の経営環境について自社の業績にプラスの影響を与えた項目は、「国内需要」(34.2%)が最多であった。一方、マイナスの影響を与えた項目については、「海外需要」と「人手不足」が同率(18.1%)で最多であった。
業種別に見ると、製造業では「海外需要」(29.2%)が最多となり、「原材料費および物流コスト」(23.6%)が続いた。一方、非製造業では「人手不足」(26.2%)が「海外需要」(10.9%)を上回り、最多となった。
URL http://www.osaka.cci.or.jp/Chousa_Kenkyuu_Iken/Bsi/bsi_76.pdf
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