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企業規模・産業別の年間休日総数の推移

概要

労働者1人平均年間休日総数を規模別にみると、企業規模が大きくなるほど日数が増える傾向にある。30~99人の企業では特に年々増加傾向にあり、15年間で約5日増加している。
産業別にみると、電気・ガス・熱供給・水道業最も日数が多く、平均120.9日であり、宿泊業,飲食サービス業が最も低く、平均102.9日となっている。

出典:厚生労働省 就労条件総合調査結果

平均年間休日総数の経年変化(規模別)

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